脳一つ疑似異性で夫婦、住まい脈絡を円滑にする

今日雑誌で不義連絡とか多いけれど、そんなことしなくてもいいのになあと思ったりやる。
家は婚礼5層瞳で息子もいるので、おのずとカップルという甘い仲は終わり身内情愛という感じの雰囲気である。
そんな雰囲気になるとお互いに恋愛としての魅力を感じられなくなりアバンチュールしたりするのかもしれないけれど、ボクからすると不安しかないことをなぜ講じるのか思い付か。
だったら、先に男性・彼女と離れたらいいとおもう。
信者なボクは今日放送されている人気ドラマの「止めるは恥だが役立つ」という異性系のドラマやコミック、アニメをみたりしてキュンキュンしていると疑似異性した感じになり、また次の日から男性を男性として大切に感謝してすごそうと思える。
最近のドラマでは逃げ恥がベストで主人公たちの不器用なロマンス匂いにパルス、キュンキュンさせてもらっている。
普通に考えたら35年代でプロの独身なんて退くのになぜこういう段取りだとかわいく思えてしまうのか本当に神業でたまらない。
逃げ恥損亡は少し心配が、キュンキュン媒体はワールドにあふれているのできっと今後も万全。